Minottiの香りが日本のインテリアマーケットに新しい息吹を。

イタリアの洗練された家具で有名なMinotti(ミノッティ)。そのオリジナルの香りが東京・青山にも上陸。

香りは今、ブランドを体験する一つとして重要な役割を担う

世界におけるラグジュアリーマーケットにおいて「香りマーケティング」は今まで以上に重要な役割を担っています。現在のデジタル世界において、実店舗での体験(経験)はとても大切です。顧客にそのブランドのユニークさを掴んでもらうために、ブランドの香り開発にどの企業もとても懸命に取り組んでいます。なぜなら、香りはブランドの記憶を一瞬にして思い起こさせることができる画期的なツールだからです。また、ブランドの香りは顧客の滞在時間を延ばし、エンゲージメントを確固たるものにします。

ミノッティ・シグネチャーセント

フレグランスは“美”の探究です。
調香師は夢と我々の中に潜んでいる嗅覚の回路に新しい息吹を与えます。アートや音楽作品と同じで、フレグランスは言葉なしで心に語りかけることができ、五感に直接働きかけるのです。

ミノッティのシグネチャーセントは世界中の洗練されたインテリアデザインそのものを表現しているかのようです。ミノッティの香りは“epice(エピセ)”。その名の通り、ピリッとスパイスの効いた香りが特徴です。最初に来る香りのアタックは香水のようなトップノート、そして次に尾を引いて香るミドルノート、最後に香りの個性を伝えるボトムノートといった三層のピラミッドになっています。

香りの持つパワー

「嗅覚」は私たち人間が持つ、一番強い感覚であることをご存知でしたか?

テイラーメイドの香りは人間の感情を呼び起こすパワー、また、あなたのお客様とブランドを強固につなぐ能力を持っています。

「香り」の持つ心理的効果は“成功への秘訣”として知られています。とりわけ、私たちのマインドを惹きつける能力を香りは持っているのです。それは無意識のうちにあなたの“ブランドの香り”としてゲストの記憶の奥底に見えないパワーとして浸透していきます。最終的には視覚や聴覚など他の感覚と融合し、さらに隠された言葉として人々に伝わっていくことでしょう。

ミノッティ: Minotti
東京都港区南青山4-21−26
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